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Startup Weekend Niigata Vol.12 in 新発田 テーマは「温故知新」!今回の会場は「お寺」!

2019-07-12(金)18:00 - 2019-07-14(日)21:00

①長徳寺(1日日)、②顕法寺(2日目)、③三光寺(3日目)

①新潟県新発田市大栄町2丁目7-22、②新潟県新発田市大栄町2丁目4−21、③新潟県新発田市諏訪町2丁目3−25

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【一般・早割】3日間参加チケット(昼食・夕食・懇親会込み)※期限延長!6/25 (火) まで!
8,000円 前払い
【一般・通常料金】3日間参加チケット(昼食・夕食・懇親会込み)
9,000円 前払い
【学割(大学生・専門学校生・高校生)】3日間参加チケット(昼食・夕食・懇親会込み)
7,000円 前払い
【7/12 (金) のみ】 見学チケット(懇親会込み)
3,000円 前払い
【7/14 (日) のみ】 見学チケット(懇親会込み)
3,000円 前払い
当日ボランティアスタッフ(7/12 (金) )
無料
当日ボランティアスタッフ(7/13 (土) )
無料
当日ボランティアスタッフ(7/14 (日) )
無料
【7/12 (金) ・7/14 (日) 両日】 見学チケット(懇親会込み)
6,000円 前払い
銀行振込を選択された場合、お申込みから7日以内にお振込ください。7日以内にお振込及び支払い記録の添付をいただけない場合、キャンセルとさせて頂きます。ご了承ください。(キャンセル後に再度お申込みいただく事は可能です。) 7月7日(日)以降は、食事のご準備の都合上、キャンセルの受付は致しかねます。ご了承下さい。

詳細

◆新潟県で起業と仲間づくりの一歩目を踏み出す54時間!

 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、世界700以上の都市で開催されており、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイディアのプロトタイプを作りあげる起業家のコミュニティです。
 皆でアイディアを発表するピッチから始まり、チームを組み、日曜の午後までに、アイディアをカタチにするための方法論を学びながら、顧客の利用体験に沿った必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。
※Startup Weekendは、全国各地で、開催されており、そこで参加された方のブログがまとめられています。是非、目を通してみて下さい。参加者の声はこちらから!

◆今回のテーマは「温故知新」!会場はなんと「お寺」!

 お寺で行うイベントは数あれど、お寺で起業体験イベントを行うのは、今回が最初で最後かもしれません!
 お寺を舞台に、チームでビジネスアイディアを生み出してみませんか?
 文化や伝統を活かした観光プランや、古い建物を活用したビジネスプラン、もしくは新たな歴史を作る新規ビジネスなど、とにかく『歴史』を絡めたアイディアなら何でもOK!
 事前に案を準備してきても良いですし、ノープランでご参加頂いても構いません。

◆どなたでも参加OK!

 学生も社会人も公務員も、どなたでも参加OKです!
 ・起業体験を積みたい方!
 ・新規事業を立ち上げたい方!
 ・新しい事を始めたい方!
 ・仲間を探している方!
 ・仲間と何かを成し遂げるのが好きな方!
 ・地元新発田の未来のために挑戦したい方!
 ・とにかく新発田を盛り上げる仲間がほしい方!
 そのほか、ITエンジニア、デザイナー、プランナー、その他フリーランス(または独立予定)の方が起業の第一歩や仲間を得る場としてもご活用いただけます!
 皆様のご参加をお待ちしております。

◆当日の運営をお手伝いしてもらうボランティアスタッフを募集します!

 今回、新たな試みとして、当日の運営を手伝ってくれるボランティアスタッフを若干名募集します。
 「Startup Weekendには関わりたいけど、今回は1日だけしか予定が空いていない」とか「Startup Weekendの運営に興味があるけど、いきなりオーガナイザーをやるのはちょっと…」という方にお勧めです!
 ボランティアの内容は、当日の会場設営、参加者受付、食事の準備・配膳、参加者の誘導など、オーガナイザーの補助をお願いする予定です。
 当日ボランティアは1日単位での申し込みが可能です。もちろん、参加費は無料!Startup Weekendを運営側として経験できる上、食事も無料で付いてきます。 
 ボランティアスタッフの主な条件は、「終日イベントに参加できること」です。なお、当日の拘束時間は、開催時間+前後1~2時間程度の予定です。
 ボランティアスタッフとして参加を希望される方も、申し込みフォームからお申し込みください。

◆プログラム

7月12日(金) 7月13日(土) 7月14日(日)
17:45 受付開始 09:00 2日目開始 09:00 3日目開始
18:00 懇親会 12:00 昼食 12:00 昼食
18:30 ファシリテーター挨拶 14:30 コーチのチーム巡回 17:00 最終プレゼンテーション
19:00 アイディアピッチ 18:00 夕食 18:45 審査発表・授賞式
20:00 チーム作り 21:00 解散 19:15 懇親会
21:00 解散   21:00 閉幕

※合宿ではなく、毎日21時に解散します。
※3日間全てに参加されるのが望ましいですが、必須ではありません。諸事情により、一時的に退席する時間が発生する方や、金曜日は参加ができないといった方も、参加ご検討ください。
※7/14(日)の見学チケットの方は当日の16:30以降に会場にお越しください。プレゼンは17:00開始予定です。

◆審査員 / Judges(順不同)

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〇肥田野 正明

株式会社バウハウス代表取締役
新潟市都市景観形成市民団体連絡協議会会長
新潟市・志民委員会N・Vision PROJECT事務局長
新潟市共生社会実現プロジェクト「ともにプロジェクト」推進メンバー
2019国民文化祭、全国障害者芸術・文化新潟市実行委員会監事

新発田市出身。
新潟市に拠点を置き、ビルメンテナンス、ソーシャルビジネスを展開。
2008年に新潟大学教育学部附属特別支援学校の清掃実習の関わりから、障がい者就労を考えるようになり、清掃を通じたソーシャルビジネス(CSV)の展開をはじめる。
現在は清掃分野だけでなく障がい者の創作活動においても収入につなげられるアート事業も展開。

AWARD歴
2016 大光銀行・地方創生ビジネスプランコンテスト2016大賞受賞
2017 新潟県異業種交流センターNIKS経営賞大賞受賞
2018 オルタナ・グリーンオーシャン大賞優秀賞受賞
2018 にいがた産業創造機構 ニイガタIDSデザインコンペティションIDS賞授賞
2019 日本商工会議所青年部ビジネスプランコンテストグランプリ受賞企業
2019 働きやすい職場づくり推進(新潟市・新潟商工会議所)W受賞


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〇堀野 亘求(ほりの のぶひで)

敬和学園大学 人文学部 共生社会学科 准教授

京都産業大学卒業後、研修会社の法人営業、研修コーディネーターとして勤務。全国の中小企業経営者の支援を行う。
退職後、大阪市立大学大学院で修士号を取得。
その時の学びでNPOのことを知り、大阪府枚方市で設立されたひらかたNPOセンターにてNPO専門のコンサルタント、事務局長代行を勤める。
2008年に日本初の民設民営のNPOセンターである認定NPO法人大阪NPOセンターにヘッドハンティングされ転職。2015年に事務局長就任。
2013年に京都産業大学大学院マネジメント研究科博士後期課程に進学し、2018年に同大学より博士(マネジメント)を取得。
2019年より現職。
CDA(厚生労働省指定キャリア・コンサルタント能力評価試験)合格

著書等
・佐々木利廣・大室悦賀編著(2015)『入門 企業と社会』中央経済社
・佐々木利廣・大阪NPOセンター編著(2018)『地域協働のマネジメント』中央経済社
・堀野亘求(2014)「NPOを支援する中間支援組織の機能についての考察―組織間関係からの接近―」『経営教育研究』Vol.17 No.2 55-63
・堀野亘求(2016)「中間支援組織と支援対象組織との関係性の変化についてーノットワーキングの視点からの分析」『企業と社会フォーラム学会誌』第5号 pp67-82
・堀野亘求(2017)「リモージュ市におけるフォーラム・デ・アソシアシオン:アソシアシオンのための祭典」『社会教育』No.848  pp.48-49
・堀野亘求(2019)「コミュニティビジネス・ソーシャルビジネスの可能性と課題―コレクティブ・インパクトによる社会課題解決―」『市政研究』No.203 pp16-27


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〇髙橋 綱男

金升酒造株式会社代表取締役

1962年新潟市生まれ。新発田高校、慶應義塾大学卒業。
1986年 (株) リクルートコスモス入社。
経理部勤務時に「リクルート事件」を経験。その後マンション営業職に異動し、バブル崩壊に臨む。
1994年に新潟市へUターン。服飾関係の業界に身を置き、洋品・雑貨の仕入れ、接客・販売、経理全般を経験。
2007年金升酒造 (株) に入社。取締役業務部長(いわゆる酒屋の番頭職)に就任するも、その後のリーマンショック時に会社が経営破綻。
民事再生手続きを経て、2010年代表取締役社長に就任。7代目蔵元として酒蔵を引き継ぐ。

◆コーチ / Coaches(順不同)

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〇富山 聡仁

株式会社 NEPPU JAPAN 代表取締役
一般社団法人新潟今昔写真 代表理事

新潟市出身。
2004年4月~2015年8月末まで三井物産(株)に在籍、海外営業・事業投資・経理の各職務に従事。
在籍中の2012年4月より2年間、財務省関税局に課長補佐として出向。
APEC域内における貿易諸手続きのシングル・ウィンドウ化推進をリードした他、ミャンマーへの日本型通関システム導入のODAプロジェクト等を担当。
2015年退職後に新潟へ拠点を移し、家業のアルモグループ で不動産を通じた魅力ある街づくりに取組むほか、2016年1月に(株)NEPPU JAPANを設立、中小企業へのコンサルティングを通じて県内産業の活力創出に励んでいる。
また会社以外では(一社)新潟今昔写真の代表理事として、昔の写真を用いた地域貢献の活動を行っている。
2016年3月グロービス経営大学院修了(MBA・経営学修士)。


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〇関根 正隆

1977年長岡市生まれ。
寺の長男として育ち、大谷大学仏教学科卒業後、真宗大谷派(浄土真宗・本山・東本願寺)の職員として勤務。
2008年に退職し、新発田市・長徳寺の副住職となる(2015年〜住職)。
三条市での「御坊市」や新発田市での「しばた寺びらき」、「しばた仏前結婚式」など企画し、お寺を地域に開く活動に取り組む他、長徳寺ゆかりの堀部安兵衛に因んだ「しばたオイスターバー」も企画している。


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〇米山 知宏

株式会社コパイロツト Process Consultant / Knowledge Labo

長野県出身。東京工業大学大学院社会工学専攻。
2004年~2014年 三菱総合研究所にて、行政の業務改革、まちづくり、オープンガバメント(インターネットを活用した市民参加)等のプロジェクトに従事。
2015年~2018年 出産をきっかけに、妻の故郷の新潟市に移住し、新発田市役所に勤務。
2015年~現在 Code for Niigata 幽霊部員
2018年~現在 株式会社コパイロツトに勤務し、企業のマネジメントや組織づくりを支援。新潟と東京の半々生活をしつつ、新発田のまちづくりにもボランティア的に関わる。


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〇山本 一輝

Idea partners 代表 プランニングディレクター
国家資格キャリアコンサルタント

1986年新潟市生まれ。
東日本大震災を仙台で被災し、知人の死をきっかけに自身の命の使い方を見直し㈱リクルートへ転職。
東北にて大学・専門学校の広報や組織活性の支援、高校にて進路講演の講師を担当。
仕事の傍ら、プロボノでまちづくりや被災地域の若者のキャリア支援などの活動に広く携わる。
2016年新潟へUターンし、人のつながりと可能性をデザインする企画会社Idea partnersを創業。
現在は人材育成を起点とした持続可能な社会の実現をテーマに、各地でプロジェクトの企画監修やファシリテーター、キャリアや教育に関する研修講師、NPOの運営アドバイザー等を務める。
新潟では地域の働き方と学び方に変革を起こすべく、パラレルキャリアを実践するギルド型コミュニティ「Hama-Lab.」の運営や、未来型読書法「アクティブ・ブック・ダイアローグ®」(ABD)を主催する。


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〇西村 純子

街角こんぱす株式会社 代表取締役社長/月刊フリーマガジン『街角こんぱす』編集長
新発田市まちづくり総合計画審議会委員 兼 みらい創造検討会議委員
フードバンクしばた理事
新道・掛蔵通り保存推進協議会メンバー

新発田市出身。
出版社勤務を経て、2011年8月より、フリーマガジン『街角こんぱす』編集長に。
2012年5月、街角こんぱす株式会社を設立。
「新発田をもっと好きになるフリーマガジン」をコンセプトに、地元の歴史や文化、食などを幅広く誌面で紹介する。
2013年12月、日本フリーペーパー大賞 地域密着部門最優秀賞を受賞。

◆Sponsor

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◆Global Sponsor

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◆Japan-wide Sponsors

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◆ファシリテーター / Facilitator

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◯ 西村 治久

Startup Weekend Niigata 代表

1971年生まれ。埼玉県出身。新潟県十日町市在住。
全国・海外から限界集落に3年間で7千人以上が訪れた《住み開きの古民家「ギルドハウス十日町」》を設立。
Startup Weekend Niigataのコミュニティから生まれたアプリ「まちかどギルド」Founder。
Startup Weekend 信州(長野)では優勝を経験。
また、ソフトバンクグループ会社主催のビジネスアイデアコンテスト「第2回 MVP Award」で全国3位入賞。
── 自分が《Startup Weekend》に取り組む理由。

◆オーガナイザー / Organize

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〇伊藤 治仁(リードオーガナイザー)

新発田市職員(財務課)

1984年生まれ。新発田市出身。
大学進学を機に仙台へ移住するも、2014年、新発田市役所への転職を機に新発田へUターン。
市の職員として務める傍ら、にいがた総踊り祭りのホストチームである「響'連」へ入会。
自ら踊り子として祭りに参加しつつ、祭りのメインプログラムのひとつである「下駄総踊り」の運営に携わる。
2018年2月、自治体職員による、自治体職員のための地域活性化プロジェクトを本気で考えるイベント「OMO niigata」へ参加し、己の非力さと成長の必要性を痛感する。
過去のStartup Weekendには参加者として2回、オーガナイザーとして新潟大学開催(vol.10)の経験あり。


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〇菊田 敦子

新発田市地域おこし協力隊(2018年10月着任)

東京都渋谷区出身。
大学助手のち、和紙職人見習い、薬剤師国保組合勤務を経験。
協力隊の仕事の傍らボランティアでドキュメンタリー映画の上映スタッフ、日本酒関係で活動。
過去のStartup Weekendには胎内開催に参加。


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〇林 基宜

元胎内市地域おこし協力隊(2019年4月卒業)
坂井活性化実行委員会 事務局長/胎内市たんごたんご事務局長/NPO法人ヨリシロ 理事/里の駅いちべえ運営実行委員会 役員/木こり

神奈川県横須賀市出身。
地域おこし協力隊卒業後も胎内市に在住。
大学卒業後、東京、神奈川などで飲食店店長・マネージャー、営業などの経験を経て2016年4月に胎内市地域おこし協力隊1期生として着任。活動は農作物の販路拡大、里山整備、地域行事の再生、移住・定住の促進、空き家対策、観光振興などの傍ら、依頼を受け講演、学校での講義、研修などの講師を行う。
Startup Weekendには参加1回、胎内開催でリードオーガナイザーの経験あり。


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〇黒田 美穂

新潟大学4年

長野県茅野市出身。
新潟大学ダブルホーム活動に参加し、山形県小国町の樽口観光わらび園に新たな来園者を呼ぶための活動などを行う。
昨年の夏にはにいがたイナカレッジの一ヵ月インターンに参加し、関川村で一ヵ月を過ごしながら人と人をつなげる仕組みづくりに取り組んだ。
また、小千谷市で小千谷の方に地域の魅力を再認識してもらうためのインタビュー冊子の作成も行なった。
その他、趣味で動画編集などを行う。
Startup Weekendは新潟大学開催(vol.10)に参加。


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〇西潟 瞳

長野大学3年

柏崎市出身。
『酒粕料理の開発と普及』を経験するため約一ヶ月間、岩手県紫波町の酒蔵にてインターンに参加。
再び『日本酒を使ったまちづくり』を経験するため紫波町企画の『sakecamp』に参加。
その後、学生団体miU3設立し上田市酒造組合、全面協力の元で日本酒イベントを開催。
他にも、病院の院内学級やダウン症の子どもたちとのキャンプ、特別支援学校の放課後ボランティア、週一で小学校の特別支援級のボランティアを行う。
Startup Weekendは柏崎開催(vol.11)に参加。また、長野県上田市での開催を予定(2019/10/11-10/13)。

◆イベント概要

◯ 開催日
2019年7月12日(金)〜14日(日)の3日間のイベントです。
※合宿ではなく、毎日21時に解散します。

◯ 会場

●7月12日(金)『松霊山 長徳寺(しょうれいざん ちょうとくじ)』
 新潟県新発田市大栄町2丁目7‐22
 http://choutokuji.jp/
  JR白新線「新発田駅」より徒歩約20分
  日本海東北自動車道「聖籠新発田IC」より約15分
  駐車可能台数:自家用車20台のスペースがあります。

●7月13日(土)『妙栄山 顕法寺(みょうえいさん けんぽうじ)』
 新潟県新発田市大栄町2丁目4‐21
  JR白新線「新発田駅」より徒歩約15分
  日本海東北自動車道「聖籠新発田IC」より約15分
  駐車可能台数:自家用車約10台のスペースがあります。

●7月14日(日)『瑠璃山 三光寺(るりさん さんこうじ)』
 新潟県新発田市諏訪町2丁目3‐25
  JR白新線「新発田駅」より徒歩約10分
  日本海東北自動車道「聖籠新発田IC」より約15分
  駐車可能台数:駐車場はご用意しておりません。
         近隣の有料駐車場をご利用いただくか、公共交通機関にてお越しください。

※各会場の位置関係は、こちらをご確認ください。
会場周辺図.jpg

◯ 主催​
特定非営利活動法人Startup Weekend

◯ 定員
参加:先着20名
見学:先着4名
当日ボランティア:各日先着2名程度

※申込締切はいずれも7月5日(金)までです。ご注意ください。

◆ 宿泊施設情報

以下の2施設をご紹介します。宿泊をご予約される場合は、施設に直接お電話ください。

○ホテル丸井 本館 丸井旅館
 宿泊のみ4,800円程度から
  住所 新発田市諏訪町2丁目1-9
  電話 0254-26-1205
   JR白新線「新発田駅」より徒歩5分
   日本海東北自動車道「聖籠新発田IC」より約15分
  ホテル丸井 本館 丸井旅館ホームページ:http://www.hotel-marui.co.jp/

○新発田第一ホテル
 宿泊のみ5,500円程度から
  住所 新発田市諏訪町1丁目2-3
  電話 0254-26-7333
   JR白新線「新発田駅」より徒歩30秒
   日本海東北自動車道「聖籠新発田IC」より約15分
  新発田第一ホテルホームページ:http://www.shibata-daiichihotel.com/index.htm

◆よくあるご質問

Q.初日の18:00には仕事で間に合わないです。遅れて参加できますか?
A.問題ありません。
ただし、参加される時間帯によっては、アイディア発表、チーム作りの場に参加できない場合がございます。予めご了承ください。スケジュールは、本ページのプログラム欄をご確認ください。

Q.3日間参加するのが難しいです。申し込み可能ですか?
A.申し込み可能です。また途中退席も可能です。
初日にチーム作りを行いますので、参加が決まったチームの方へ事前にお伝えください。
参加日や退席時間によっては、受けられなくなるプログラムもございますので、
本ページのプログラム欄をご確認ください。

Q.起業家を志しているわけではないですが、参加可能ですか?
A.可能です。
社内の新規事業に活かしたい方、サービス作りを学びたい方、新しい刺激を求めている方など、どなたでもご参加いただけます。

Q.当日の流れを教えてください。
A.下記に過去参加者の体験記事がまとめられています。ご参考ください。
参加者の声

Q.当日必要なものはありますか?
A. 2日目以降は、資料作成用にノートPCがあると良いかも知れません。
また、会場には臨時のWi-Fiを設置する予定ですが、接続台数に限りがあるため、ポケットWi-Fiなどをお持ちの方は、ご持参いただくよう、お願い致します。
(※いずれも必須ではありません)

Q.チームはどのようにしてつくりますか?
A.初日に、ファシリテーターのガイドに沿って作ります。3名以上でチーム成立です。

Q.領収書は発行できますか?
A.こちらをご確認ください

Q.当日ボランティアに2日間以上申し込みたいのですが、申し込みフォームでは1日ごとの選択しかできません。どのように申し込めばいいでしょうか?
A.当日ボランティアに2日間以上お申し込みをされる場合は、お手数ですが、お問い合わせフォームから主催者へご連絡ください。

◆注意事項

【入場について】
・事前申込みの方以外のご入場はご遠慮いただいております。ご了承ください。
・7/12(金)の見学チケットをお持ちの方は、7/12(金)17:45〜受付を開始いたします。
・7/14(日)の見学チケットをお持ちの方は、7/14(日)17:00〜開始予定の発表見学と懇親会にご参加いただけます。見学の受付は16:30から開始いたします。

【キャンセルについて】
・イベントページ(Doorkeeper)よりキャンセル手続きを行なってください。
 なお、返金は期日内のキャンセルの場合のみになりますのでご注意ください。
・7月6日(土)以降は、食事準備の都合上、キャンセルの受付はいたしかねます。

【宿泊について】
・本イベントは、合宿イベントではございません。毎日21時に終了いたします。
・遠方から参加され、宿泊をご検討される場合は、宿泊先のご予約の手配等、参加者様にてご対応をお願いします。

【会場への移動手段について】
・今回の会場は、駐車場のご用意をしていない、または数に限りがあります。恐れ入りますが、駐車スペースが満車の場合などは、近隣の有料駐車場をご利用いただくよう、お願い申し上げます。また、可能な限り公共交通機関でお越しいただくよう、重ねてお願い申し上げます。

【その他】
・イベント中に撮影した写真は、Startup Weekend及びイベントスポンサーのウェブサイトやフェイスブックページ、その他取材メディアに掲載させていただくことがございます。掲載を希望されない方はイベント受付時にスタッフにお申し出ください。

◆Startup Weekend Niigata SNS

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